代表プロフィール

氏名 藤澤 正詞
生まれ 1964(昭和39)年1月
座右の銘 怒りは最大の敵
好きな言葉 日々反省・日々努力・日々感謝
休日の過ごし方 仕事・釣り・ビール・映画鑑賞
趣味 チヌ釣り
なにも考えず
ただ釣る事のみ
考え 
ひたすらエサを落としこんで
ひたすら歩く・・・

今年もチヌ釣りがスタートしました。
約1kmの堤防を無心に歩き続けエサを落とし込んでいく落し込み釣りです。
ウォーキングにロケーションが良く、時にはウミガメ・大きなエイ、最近では毎回のようにスナメリをみかけます。
富田の海でも間近で見れるんだと感動します。
しかし、このようなお客さんが来るとチヌは釣れません・・・。
チヌが釣れるとご褒美にR23のマグロレストランにて1,000円の5色丼をいただきます。
ちなみに釣れたチヌは以前は刺身・塩焼・しゃぶしゃぶ・みりん干しなどにしていただきましたが、最近では、もう一度釣れる事を願いリリースしております。
真夏の週末には釣友と根魚(ガシラ・アイナメ・メバル)ねらいで半夜釣りに出かけます。
ナガシマの花火を見ながらの一杯は仕事を忘れ最高です。




魚が釣れない時は
仕事を考える時間を
あたえてくれたと
考えれば・・・



今年もチヌ釣りの夏がやってきました。
今年は堤防にエサ(カラス貝)のつきが良くボウズがなくコンスタントに40p以上クラスの魚があがってます。
来夏には5軒のオープンが控えており仕事一本に集中します!
その分も今年は足を運ぼうと思います。
仕事を忘れ広い海を眺め長島リゾートを目に、大きな船が行き交い爆音がすれば上空にジェット機が近く感じ、日常ではあまり目にすることのない景色が飛び込んできます。
つり糸を落とし込みチヌのあたりや、やり取りを楽しんで、チヌに遊んでもらってます。
感謝の気持ちを忘れず、キャッチ&リリースを続けて行きたいと思います。
今年からのご褒美はレストランにて新商品で1,000円のマグロ豪快丼をいただいてます。
すごいボリュームで最高です!
是非ご試食くださいませ。
(ただし人気メニューの為、平日限定になっております。ゴメンナサイ。。。)


夕焼けを眺めながらの一杯も最高で、
日が沈むと次々と四日市コンビナートの明かりが灯され、 工場夜景クルーズが楽しめます。


2016年、2017年とクリニックオープン、薬局オープンと多忙にてほとんど釣行出来ず、たまに行ってもいつものように釣果は上がらず、いつもの四日市から本場鳥羽の海の上に浮かぶ筏釣に久しぶりにいってみました。 11月でも海の中は夏から秋なんですね。魚の活性も上がり引きも強く感じました。

のんびりビールを飲みながら糸をたらす予定でしたが…それに反して忙しい忙しい筏釣とは海の上からエサをまいて魚を集めます。 本命は底にいるチヌ(黒鯛)なんですが、エサとりも集まってきます。エサとりとは、アジ・サバ・チャリコ(真鯛の子供)・フグ・コノシロ・マダコ多種多様です。釣れたエサとりを、行きつけの寿司屋さんにでも持っていけばご馳走なんですけどね(笑)
釣れたアジを泳がせ、ヒラメやアオリイカを狙うのですが今の所かかってくるのは大きなエイばかりです。引きは堪能させていただいてます。

 3時に起床して6時の出船です。夕方16時まで10時間の魚との戦いです。 釣れない時は仕事を考え、忙しく引きだすと夢中になり無になれる一時、少年に返れる一時を楽しませてくれます。



今夏まで約20年間お世話になっておりました池の浦釣り筏が釣り人減少の為、閉鎖が決まりました。
子供たちとの思い出の釣り筏なんですが・・・。
今秋より少し遠方になりましたがパールロード沿いにあります本浦のやま栄渡船さんの釣り筏におせわになりました。
船頭さんと親しくなる事も大切で海の情報収集も釣果に左右されます。
たまたま運良くチヌの2ケタ釣りが出来、一日だけですがチヌ釣り師になれたような時間が過ごせました。
天候・潮目・波そして魚影の濃さに当たり楽しい一日が過ごせました。